2008年05月24日

ごくせんで不良を正当化している?

「ごくせん」は、俳優の仲間由紀恵さん(28)扮する熱血高校教師「ヤンクミ」が、ワルの生徒たちに体当たりして更生させていく姿を描く。2002年、05年と大ヒットし、08年4月19日から第3シリーズが放送中だ。初回に関東地区で26.4%の高視聴率を出し、その後も安定した人気となっている。
このドラマに、和田秀樹さん(47)が噛み付いた。和田さんは、日経ビジネスアソシエ6月3日号のコラムで、ごくせんについて持論を展開。現代版「水戸黄門」と評されるのも分かる痛快なドラマだとしながらも、「看過できない内容があった」と述べている。それは、「秀才学校の生徒の方が不良より性格がねじ曲がっているように描かれている点だ」という。

テレビドラマだし、そんなにうるさく言わなくても大丈夫じゃないの。
秀才でひねくれている人もいれば、素直な人もいえる。
不良も当てはまる。だから意味のない議論だと思う。

つわりはいつから?
プラセンタと更年期


Posted by シーサー at 17:41 │ニュース1